【運動する人のためのマスク】ヨガブランドが考えた「スポーティマスク」がものすごく快適な理由
  • Hatena
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • YouTube

【運動する人のためのマスク】ヨガブランドが考えた「スポーティマスク」がものすごく快適な理由

2020年07月10日

蒸し暑い夏なのに、マスクが欠かせない今だから……

新型ウイルスの大流行により、まだまだ油断のできない日々が続いています。それと同時に、マスクの着用もいまや日常となってきました。

しかし使い捨て紙マスクの価格は以前のようには下がらぬまま。

外出が多い方であれば毎日1~2枚の消費があり、それなりにコストもかかっているはずです。

 

そこで、何度も使える布マスクに切り替える人もいるものの……

 

・肌に密着しすぎて暑い
・通気性が悪くて蒸れる
・洗濯するとすぐに型崩れしてしまう

 

こんな声を多く耳にします。

肌寒い季節なら気にならなかったマスクの着用も、だんだんと気温が高くなるにつれてストレスを感じることが増えたのではないでしょうか?

 

 

日々運動を行なっているみなさんにとっては特に、夏のマスク問題は深刻です。

 

もう手放せなくなってしまったからこそ、この夏に使ってみてほしいのが「Loopaシルキーファインスポーツマスク」。

今回はこのヨガ・フィットネスブランドから生まれた”スポーティマスク”の魅力を、余すことなくご紹介していきたいと思います。

 

運動する人のためのマスク

「Loopaシルキーファインスポーツマスク」は、ヨガ・フィットネスブランドの「Loopa ルーパ」が今まで培ってきたフィットネスウェアのノウハウが凝縮されたマスク。

運動する人々に寄り添ったデザインが特徴的です。

 

水着素材だから、繰り返し洗える

「Loopaシルキーファインスポーツマスク」は、高級スポーツウェアや水着にも使用されている高品質なストレッチ素材と、ポリエステル素材の2層構造になっています。

そのため、吸水&速乾性に優れており、汗を大量にかく夏のスポーツシーンも気にせず過ごせるんです。洗濯したあともすぐに乾くので、一般的な布マスクと比較すると扱いやすさも抜群です。

 

さらに、ストレッチ素材によるフィット感は他にはない心地よさがあります。生地の段差がほぼないため運動中もズレにくく、ストレスになりません。

 

息がしやすく、耳も痛くならないフォルム

透けて見えない2重構造でありながら、あえて口元に余裕を持たせた設計で息がしやすいのも大きな特徴。

この空間があることで熱もこもりにくく、息もしやすいんです。

 

耳まわりは、圧迫を軽減してくれるニット生地のようにやわらかい「トリコット素材」が使われています。長時間着用していても痛くなりにくいのもこのおかげ。

ふつうのマスクでも耳が痛くなりやすい人にとってはポイント高めですよね。

 

選べるサイズと豊富なカラー

「Loopa シルキーファインスポーティマスク」のラインナップは選択肢が広いことも特徴的です。

 

子どもから大人まで選べる4サイズ

サイズは4つあり、子どもから大人まで対応しています。ご家族みなさんの分をまとめ買いしてしまうのもアリです。

<サイズ>

 

● XSサイズ – キッズ用(目安4~6歳)

全長約25cm/マスク幅14cm/高さ11cm

 

● Sサイズ – ジュニア用(小学生,目安7~12歳目安)

全長約27cm/マスク幅15cm/高さ12cm

 

● MSサイズ – ジュニア〜大人小顔用(中学生〜大人女性)

全長約30cm/マスク幅16cm/高さ13cm

 

● Mサイズ – 大人用(男女兼用,女性ゆったりサイズ)

全長約31cm/マスク幅17cm/高さ14cm

 

※平置きした場合。超ストレッチ素材のためプラスマイナス5㎜程度の個体差アリ。

 

豊富な色展開でコーディネートを楽しんで

現在展開されているカラーは8つ。

 

<カラー>

ホワイト/チャコールグレー/ブラック/ネイビー

パウダーブルー/パウダーピンク/ローズピンク/ベージュ

 

例えば、スタイリッシュに決めるならブラック、チャコールグレー、ネイビー。ヨガスタジオでしなやかな女性らしさを演出したいなら、パウダーピンク、ローズピンク、ベージュといった色味が似合いそうです。

シーンによってコーディネーションするのも楽しいですよね。

 

洗濯の手間を考慮すると2~3枚持っておくのがベストなので、さっそく、お気に入りのカラーをチョイスしてみましょう。

 

【商品情報】

◉商品名:Loopa シルキーファインスポーティマスク

◉販売:株式会社アイロックス「Puravida」

 

この記事を書いた人